2017年03月20日

ミッドナイトラントレ日記292 「休日明け」

調子が良い。
久しぶりに十分眠ったからだろうか。
息も続くし、上り坂でもバテない。
いつまででも走れそうだが、明日の出勤時間も迫っているので、切り上げた。
こんな日もあるんだなあ。

15.566km
5分38秒/km
1時間27分56秒
1027kcal
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2017年03月17日

ミッドナイトラントレ日記291 「おはよう、こんばんは」

仕事が増える年度末、サービス残業を終えて帰宅すると、午前3時。
それから走り出す。
自宅近くに戻って来たところで、ランナーのおじさんがすれ違いざま「おはよう」。
「あ、お、おはようございます」
こっちはまだ、「こんばんは」なんですけどね。
深夜から早朝の時間でも、最近、走る人を良く見かける。
長野マラソンまで、1ヵ月。

14.370km
5分49秒/km
1時間23分46秒
955kcal

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2017年03月16日

ミッドナイトラントレ日記290 「骨盤、使えてる?」

背中とお尻のつなぎ目、骨盤のあたりが痛む。腰を伸ばすように走れば、とりあえず支障はない。押さえて感じる痛みからすると、骨ではなく筋肉の疲労によるものだろう。体の後ろのこの部分が使えているとすれば、これは良いしるしと理解すべきだろう。

12.776km
1時間21分16秒
6分21秒/km
862kcal
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2017年03月15日

43年前の「終戦」、寛朗君と私

小学校高学年のころ、寛朗(ひろお)という名の友達がいた。彼が生まれたのは1974年3月。ちょうどその月の12日にフィリピン・ルバング島から日本に帰還した残留日本兵、小野田寛郎氏にちなんで名づけられたと本人から聞いて、同い年の私は、自分が生まれた直後に日本中が大騒ぎになったという、その出来事を知ったのだった。

先日、NHKで放送されたETV特集「小野田元少尉の帰還 極秘文書が語る日比外交」は、その小野田氏の29年間にわたる潜伏活動がルバング島に及ぼした影響と、その救出と帰還が、日本とフィリピン両政府の慎重な政治的配慮を伴う外交交渉の成果であったことを、新たに公開された文書をもとに描き出すという番組であった。

そこで紹介されていたのは、私が初めて知る事実ばかりだった。1945年の終戦後、ルバング島のジャングルには小野田氏を含め4人の日本兵が潜伏。彼らは島を「占領」する任務の一環として、ジャングルに「侵入」する島民らを攻撃し続け、29年間で30人の島民が銃撃を受けて殺された。彼らの存在は島民に恐怖を与えただけでなく、産業や道路整備を阻害する要因となり、島は発展から取り残された。日本とフィリピンの経済的関係が深まり、フィリピン側の協力で救出が進められることになったが、問題は小野田氏らが島民を攻撃し殺傷したという「罪」をどうするかということだった。マルコス大統領は、強大な権力で国民感情を抑え込むとともに、「命令に忠実に従った模範的な兵士」として恩赦を与えるという形で、小野田氏の「罪」を問わずに日本政府に引き渡すという方法を提案。引き渡しを受けた日本政府はルバング島の発展のために3億円の「見舞金」を用意したが、マルコス大統領は受け取りを拒否、結局その金を民間に寄付するという形で合意した、等々。

小野田氏は、住民にとっては「山賊」であったが、その行為は戦時の兵士としては正当だった。「不利な状況でも生き延びて味方の攻撃に備える」という特殊任務の教育を受け、「日本軍の再上陸まで占領地を守れ」という命令を受けた小野田氏は、忠実に任務を遂行し続けた。たとえそれが、平時で罪に問われる行為であっても、命令解除を受けていない以上、「小野田少尉」としては、攻撃をやめる根拠はない。番組を見ると、その小野田氏が体現する一貫した理屈をどのように解釈し、位置づけるかということが外交交渉のテーマであったことがよくわかる。日本政府は結局、その問いに対して何の答えも提示できず、フィリピン側の対応に頼らざるを得なかったのだ。

小野田氏の29年にわたる「戦争」は、数え切れない問いを提示しているように思える。戦争とは一体、何なのか。戦時と平時との境はどこにあるのか。戦争で正しいことが、なぜ平時では罪になるのか。あるいは逆に、平時で罪になることが、なぜ戦時には許されるのか。それから、一番大事なのは、なぜルバング島の人たちが、そのような仕打ちを受けなければいけなかったか、ということだ。

番組では、住民を殺した「山賊」ではなく、「職務への責任感」を全うした人物として、小野田氏のことを教える学校の授業の様子が紹介されていた。小野田氏らの襲撃で父親を殺された住民は、かつては復讐を誓ったが、今ではゆるそうと思うと語っていた。「見舞金」による開発が実現しなかった島では今、小野田氏が潜伏した森を「オノダ・トレイル」として整備し、観光客を呼び込もうという事業が進められているという。

小野田少尉は、1974年3月9日、元上官の命令解除を受けて投降。3日後、盛大な歓迎を受けて日本に帰還した。ルバング島ではそこからやっと「戦後」が始まったのである。そのことに気づいていた日本人が当時、果たしてどのくらいいたのだろうか。そして今なお、島では戦争の傷が癒えてはいないことを今、果たしてどれほどの日本人が知っているのだろうか。寛朗君と同じ「終戦」の年に生まれた私にとって、考えさせられる番組であった。

小学校では家も近く、よく一緒に遊んだ寛朗君。中学では疎遠になり、高校以降は消息を知らない。達者でいるだろうか。今でも千葉に暮らしているのかな。
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2017年03月14日

変わる風景、気仙沼市鹿折地区

 かさ上げされた土地に、大規模な災害公営住宅団地が整備され、商店街が再建された気仙沼市鹿折(ししおり)地区。2012年1月に訪れた時には、住宅の基礎や壊れた建物、積み上げられた車の残骸など、震災の爪痕が生々しく残っていた。

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住宅跡でのボランティアの様子。ガラスや陶器の破片、針金などを拾い、仕分
けするのが仕事だった=2012年1月20日



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仮設商店街「鹿折復幸市場」は、2ヵ月後の3月にオープン。一部できていた
建物で、ボランティアは地元の人からおにぎりとお茶の差し入れを受けた=同



015.JPG
どの被災地にもおびただしい数の車の残骸があった。文明の利器が災害の
象徴のようになっているのが不思議だった=同



025.JPG
奥に見えるのは大型漁船「第18共徳丸」。津波とともに家々をなぎ倒しながら
ここまで打ち上げられたという=同




RIMG4554.JPG

RIMG4558.JPG
震災から約2年半後の第18共徳丸。車を止めて見物する人がたくさんいた=
2013年8月19日



第18共徳丸は、市が震災遺構として保存することを目指したが、市民アンケートで「保存の必要はない」との回答が約7割に上ったため、断念。2013年10月に解体された。
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2017年03月13日

ミッドナイトラントレ日記289 「足の皮がむける」

ダイナフライト、かかとのホールド感はいいが、締め付けがきついのか、擦れてしまった。

12.015km
5分58秒/km
1時間11分48秒
806kcal

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2017年03月12日

もう6年、まだ6年

「一歩踏み出す」。いやいや、まだまだとても。「あの日を忘れない」。いやいや、忘れたい人だっている。「復興は着実に進んでいる」。なぜそんなことが言える。そもそも復興って何だ。何がどうなれば復興になるのか。

どんなに言葉を尽くしても、そこからこぼれ落ちる現実がある。現実は言葉にした途端、型通りのレプリカになってしまう。あいまいな言葉を安易に使って、わかったつもりになって、とりあえず安心。「大変だね」「すごいね」「悲しいね」。今年もまた、そのようにして現実は消費されたのだ。
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ミッドナイトラントレ日記288 「二つの見解」

課題は30キロすぎでギシギシと油が切れたように動かなくなり、痛む股関節を何とかすること。長い距離をこなすことで股関節を強くするのか、それとも、股関節に負担をかけない走り方を身につけるのか。どちらの見解を取るかによって、すべきことはずいぶん違うような気がする。しかしながら、今から後者に取り組むのはもう遅いので、今は少しでも長く走って鍛えるしかない。

12.515km
5分45秒/km
1時間12分5秒
834kcal

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2017年03月10日

ミッドナイトラントレ日記287 「月100時間」

100時間あれば、1000キロは走れる。
月間走行距離1000キロ。
そんなに走ったら、オリンピックに行けるくらい速くなるかもしれない。
時間は自分のために使いたいものだ。
残業が自分のためだと信じられるなら、いいけど。
それにしても、ものには限度というものがある。
実際には、月1000キロも走ったら、だいたいの人は故障してしまうだろう。
月100時間残業して平気な人は、エリートなのだ。
壊れたくないふつうの人は、やめといたほうがいい。
命はひとつ、人生は1回。
何事もほどほどに、いろいろやってみるのがいい。

13.217km
5分33秒/km
1時間13分34秒
874kcal
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2017年03月09日

ミッドナイトラントレ日記286 「年度末」

あちこちで、夜中の道路工事。ローラー車が踏み固めた路面は黒光りして、もくもくと湯気をたたえている。でも、ここって、別にでこぼこでもなかったし、そんなに舗装し直す必要あるのかなあ。

余っている金があるのなら、被災地で孤立するおじいちゃん、おばあちゃんのために使ってほしい。

15.107km
5分42秒/km
1時間26分10秒
1001kcal
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2017年03月08日

6年後、気仙沼を歩く

災害公営住宅
 震災の津波と火災で街がほぼ壊滅した気仙沼市鹿折(ししおり)地区。市の区画整理事業で42ヘクタールがかさ上げされる計画で、今も工事が続く。かさ上げが済んだ「新しい街」に、市が整備する災害公営住宅団地で最大の市営鹿折南住宅が完成していた。4階建てと5階建ての計8棟、284戸の団地は2016年7月から順次入居が始まり、現在約220世帯が暮らす。
 入居者の半数以上が60歳以上で、半数の世帯が1人暮らしという。そもそも災害公営住宅は、経済的事情などで自宅再建が難しい被災者らを対象にした賃貸物件で、住民には高齢者が多い。共同通信の集計では、岩手、宮城、福島3県の災害公営住宅で、65歳以上の入居者が占める割合は、40.3%。各県の高齢化率は30%程度であり、それに比べると高水準だ。各地の災害公営住宅で、孤独死を防ぐための見守りなどの支援が課題になっているという。
 鹿折南住宅では、住民のコミュニティーづくりが始まったばかり。社協や支援団体のサポートが入り、自治会を組織するための話し合いが進められているという。震災で地域の絆を断ち切られた人たちは、仮設住宅でできたつながりとも切り離され、また一から隣近所の関係を作り直さなければならない。特に集合住宅に住み慣れない高齢者や単身者にとって、それは簡単なことではないはずだ。

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 広大な敷地は閑散として、生活の気配がない。本当にここには220世帯の人々が暮らしているのだろうか。目の前に整然と並ぶ建物群が、過疎化が進む都市郊外のニュータウンの風景と重なった。そもそもここは高齢者や単身世帯が多いことを想定して造られた団地のはずなのに、建物の配置や様式は、都会のマンションと変わらないように見える。もっと住民が外に出て交流したり、地域とのつながりを促すような工夫があって然るべきだと思うのだが。

商店街
 鹿折南住宅近くに再建された「かもめ通り商店街」の飲食店で、ハーモニカ煮定食を食べた。脂が乗ってとろけるような食感だ。「ハーモニカ」とは、メカジキの背びれの付け根部分で、骨付きの身の形状からそう呼ばれる。希少部位であり、気仙沼でも知る人ぞ知る味だったが、震災後、支援に来た学生らが名物として広めたといい、今では全国から食べに来る人がいるらしい。

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 震災前、約30店舗あったというかもめ通り商店街。震災1年後の2012年3月、仮設商店街「復幸マルシェ」として営業を再開したが、2014年8月に区画整理のため別の場所に移転して18店舗の仮設商店街「復幸マート」となった。その復幸マートも昨年8月に閉鎖され、かさ上げされた土地に、この新しい「かもめ通り」が造られた。10区画あるが、現状で6区画しか埋まっていないという。別の場所で再建したり、再建を断念した店も多いということだ。
 市内の土地区画整理事業区域にある仮設商店街は2017年の春、続々と退去期限を迎える。港近くの「復興屋台村気仙沼横丁」は3月20日、「南町紫市場」は4月20日頃に閉鎖されることになっていて、事業者の中には移転先が決まらず、休廃業せざるを得ない例も少なくないという。

気仙沼大島大橋
 気仙沼湾の観光地である大島は、市街地からフェリーで20分ほど。架橋の構想は昔からあったが、震災後に一気に実現へと動き出した。災害時の輸送路確保や観光振興などを目的とした復興の目玉事業として、工事が進められている。浦島地区と大島の間に架けるアーチ橋は長さ356メートル。三陸を縦貫する国道45号につながる新たな県道を造り、市街地から気仙沼湾東岸を経由して大島まで通す計画で、総工費約220億円、2018年度の完成予定だ。

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ふ頭で建設中の橋の本体部分 

 橋のアーチを含む本体部分は、湾西岸のふ頭で建造中で、市街地からも見える。この本体部分は全長228メートル、重さ2700トン。3月26日に海上クレーンで運ばれ、大島と浦島の間にある橋脚に架設されるという。

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海上から見た浦島地区側の橋脚と作業用足場

 湾の東岸にある浪板、大浦、小々汐、梶ヶ浦といった集落は、津波で多くの家が流され、高台移転が進む。そんな地域に、新しい県道が造られようとしている。住民の中には、震災で家族を失った上に、県道建設のため住居も立ち退かざるを得ないという人もいると聞いた。「復興」の陰で、悲しみに耐えねばならない人がいるということを忘れてはいけない。
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2017年03月03日

ゴロワーズ、吸ったことあります。

ムッシュ、逝く。

かまやつひろしといえば、拓郎ファンとしては「我が良き友よ」「シンシア」「竜飛崎」がもちろん親しみ深いけれども、圧倒的なカッコよさで昔もいまも感性にビンビン響いてくるのは、「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」である。この曲を聴いた学生の私は実際、タバコ屋を探し歩いてゴロワーズをまとめ買いし、それこそジャン・ギャバン気取りで吸っていた。

大ヒットした「我が良き友よ」のB面だった曲。ロサンゼルスのホーングループ、タワー・オブ・パワーと組んだサウンドはグルーヴ感全開、さらに聴くものの心をわしづかみにするのは、その歌詞だ。

 「そうさなにかにこらなくてはダメだ
  狂ったようにこればこるほど
  君は一人の人間として
  しあわせな道を歩いているだろう」

ムッシュを生で見たのは、2006年の「つま恋」だった。拓郎に「こう見えてもう70歳」などと紹介されていたけど、それが冗談に聞こえるほど、若く見えた。ファッショナブルで、いい感じにユルくて、考えてみるとその若さはたぶん、音楽性がどうのこうのという前に、存在感そのものが、時代やジャンルなんかにとらわれない自由を体現していたからだと思う。

 「君はある時何を見ても何をやっても
  何事にもかんげきしなくなった自分に
  気が付くだろう 
  そうさ君はムダに年をとりすぎたのさ
  できる事なら一生
  赤ん坊でいたかったと思うだろう」

何事にも束縛されない自由を保ち続けるのはしかし、容易なことではないだろう。いつもマイペースで穏やかに見えたムッシュも、心の奥底に葛藤や苦悩を抱えていたのだろうか。ムッシュはフォークシンガーではないから、基本的に歌にメッセージを込めたりはしない。だから余計に、この曲の語り掛けは謎めいて、心にいつまでも引っ掛かっているのである。
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ミッドナイトラントレ日記285 「岩国に向けて」

5日に山口県岩国市で開かれる錦帯橋ロードレースに向けて、最終調整。雨の中、10キロほど、のつもりが、また道に迷って距離が伸びた。気温2度。それでも、だいぶ暖かくなったと感じる。

15.790km
6分10秒/km
1時間37分36秒
1067kcal
posted by Dandelion at 06:21| 長野 ☔| Comment(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月28日

ミッドナイトラントレ日記284 「道に迷う」

「この道はどこに通じてるんだろう」などとふと思って、いつものひとつ前の角で曲がってみたりすると、道は意外な方へカーブして、そのうち自分がどの方角に向かっているのか推測もできなくなり、どんどん住宅地の奥の方へと迷い込んでいくのであった。

長く走るのが目的だから、まあ良いのだが。

16.372km
6分5秒/km
1時間39分41秒
1096kcal

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2017年02月27日

ミッドナイトラントレ日記283 「東京マラソン」

参加者3万6千人。走ることに、いろんな思惑や欲望がくっついてきて、エリートランナーも市民ランナーも、何だか重たそうだ。

11.825km
5分48秒/km
1時間8分40秒
781kcal
posted by Dandelion at 10:49| 長野 ☀| Comment(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする